top of page

八重川は貴重な植物の宝庫でした。

「これは齧るとクラクラするから、クララ」「それは県内にここにしかないレンリソウ」。植物の名前から始まって、生活にどのように使われていたか、どうやって遊んでいたか、県内でも呼び名がいくつもあること等々、さまざまな角度から植物が語られた。野草のレシピも教わり楽しい赤江のまち歩きとなりました。南谷先生は「赤江の万太郎」でした。



閲覧数:20回0件のコメント

Comentarios


bottom of page